秋冬メンズのモテコーデ@メンズのダサいファッションの特徴

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秋冬メンズのモテコーデ@メンズのダサいファッションの特徴

 

秋冬メンズのモテコーデで、ダサいと感じる服装はいくつかあります。まず、靴が汚いことです。靴が汚いとおしゃれをする資格がないと思います。そもそもダサい以前の話です。そして、アクセサリーを異常にたくさんつけていることもダサいと思います。指輪でいうと10本ある指のうち5本以上つけているとアウトです。ブレスレットも時計をつけているならあまり目立たないブレスレットでいいのに、時計をつけてる上にごついブレスレットをつけていたら邪魔だろうと思いアウトです。あとネックレスがシルバーではなくゴールドだと、成金感が満載でダサいです。あと、最近ハーフパンツの短い丈が流行っていますが、足が細い方ならまだ見れますが、足がたくましい方の極度の短いハーフパンツは見苦しいです。どこにズボン忘れてきたんですかと聞きたくなります。Tシャツに書いてある英語表記も英語によってはこの人何を考えているのかなと思います。

 

よく外国人が男とかサムライとか漢字で書いたTシャツを着ていてダサイと笑っている人がいますが、まさしくそれです。秋冬メンズのモテコーデなのに身長を気にしてシークレットブーツを履くような男もダサいと思います。少しでもおしゃれをしてかっこよく見せたい気持ちはわかりますが、それは女の子からしたら靴を脱いでびっくりの詐欺です。でも本当に1番ダサイのは流行ばかり気にして自分に似合わないことも無理して合わせていることだと思います。せっかくおしゃれをするなら、自分を持って似合う服を着ることが1番です。ちなみに私がいいなと思う秋冬メンズのモテコーデは、シンプルイズザベストです。夏であれば普通にポロシャツに白いカーゴパンツを履いて爽やかにしてほしいし、冬ならばケーブル編みニットにデニムを履いて安っぽくないチェスターコートを着てくれるだけで十分です。

 

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